iphone 6サイズ詳細情報→薄く平べったく片手での操作性アップ

 

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月曜の朝からお腹がもたれています。うーん、やはり飲んで帰って夜中12時にキムチ焼きうどんを2玉分食べてしまったことがいけないのか(←その通りです)。

お酒を飲むと血糖値が下がるので、糖分(塩分)を取りたくなっちゃうんですよね。とはいえ6月には健康診断もあるので、そろそろ暴飲暴食は控えるようにしていきます。あー2か月で10キロくらい痩せないかな~。

そんなデブの戯言はさて置き、iPhone 6についてのリーク情報が流れていましたのでピックアップ。

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iPhone 6は薄く平べったくなり片手での操作性アップ

嘘か真か分からない情報がやたらリークされる時期があります。GALAXY関連は割と発売日間近の1~2か月くらい前に情報がバラ撒かれるように感じますが、iPhoneは6月までに山が1つあり、発売日直前にもう一山という感じがします。

なぜに6月かというと、Apple WWDC(Worldwide Develovers Conference)があるからですね。今年は6月2日~6日だそうなんで、iPhone 6だけでなくiOS 8や新Macなど、様々な情報がリークされ、イベントに向けて気分を上げさせていくんでしょうね。

今回の情報はウクライナから

んで今回は、iPhone 6(と思われる)新iPhoneのサイズ詳細が判明したという情報です。ソースはMac Ruomorsさんで、さらに出元はウクライナのケースメーカーさん。ウクライナとはタイムリーですが、なかなかすごい場所で作っているもんですね。

ではさっそく画像を見てみましょう。じゃーん。

iphone 6 case-back

お、おう・・・。

なかなか微妙すぎる画像ではありますが、こちらは実物ではなくレンダリング画像となります。レンダリングとは・・・数値を元にしたCGイメージかな?つまり実物ではありません。

スリープボタンの位置移動がポイント?

とはいえこの画像と元記事から分かることは下記。

  • Appleマークはある(当たり前か)
  • 平べったくて薄い(ように見える)
  • フラッシュ部分は丸い(デュアルフラッシュは不採用?)
  • マナーボタンと音量ボタンの位置は同じだが形状が異る
  • スリープボタンは向かって右に移動する

4.7インチと5.5インチの2パターンか?と噂されるiPhone 6。サイズが大きくなっていよいよ片手での操作は難しくなるかと思っていましたが、どっこいスリープボタンを移動させるのは、片手でも今以上に操作しやすくするためだそうです。

実は今エア操作してみましたが、なるほど確かに右部分にスリープボタンが移動するのは便利かもしれません。皆さんもエア操作お試しあれww

iPhone 6の具体的なサイズ情報

そして肝心のサイズ感がこちら。

iphone 6 case-back2

iPhone 5sと比較してみましょうか。

iPhone 5s 縦123.8mm×横58.6mm×厚さ7.6mm

iPhone 6 縦138mm×横67mm×厚さ6mm

つまり縦+14.2mm、横8.4mm、厚さ▲1.6mmとなります。縦横ともに1cm前後伸長しつつも薄くなると。iPhone 6が2サイズ展開だとするなら、これはどちらのサイズでしょうね。どちらにも取れそう。いずれにしてもこの薄さはけっこうインパクトありそうですね。

またこの画像からは、ホームボタンは無くならず残ることも分かります。

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iPhone 6の外観は何となく固まってきてるのかな

今回は以上となります。サイズアップで薄く平べったくなりつつも、片手での操作性は増すという感じでしょうかね。

これまでの様々な情報を見ても、やはりiPhone 6の外観はこんな感じ(薄く平べったい)になるっぽいですね。私のようなメジャーアップデート組は初期不良が出がちですが、こうした新しいデザインにいち早く触れられる喜びもありますな。

引き続き情報を待ちましょう。

では再見。

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